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こんなお悩みをお持ちではありませんか?

●人財教育
研修をしても社員の変化があまり見られない…
社内外の人間関係を強めて欲しいのだが…
中堅社員が部下を引っ張って行って欲しいのだが…

●人事評価制度
評価制度をそろそろ導入したいが…
評価制度はあるのだが、形骸化している
離職率が下げ止まらない…
管理職が育たない…
職人的な営業を組織で動くチームにシフトしたいのだが……

●コンサルティング
テレビやニュースなどメディアに無料で取り上げて欲しい のだがどうしたらいいかわからない…
経営相談をするエクゼクティブコーチを探しているが、経営者経験のないコーチに依頼する気にはなれない…
中間管理職が全社的視点でビジネスプランを考えられるようにしたいのだが…
上場企業で役員経験者に顧問になって欲しい…

イエルバ・ブエナが提案する3つの解決策

人財教育

私たちは研修・トレーニングの投資対効果を最大限にするため、下記の点を特徴としています

1.ファシリテーションスタイル(受講者参加型)
・多くのディスカッション
・受動ではなく、能動型
・教え授けるのではなく、自ら気づきを得てもらう

2.活気あるクラス運営
・クラス内に失敗はないという考え方
・ポジティブフィードバック
・受講者同士が刺激し合う環境づくり

3.実践(ビジネスコンテキスト)
・仕事の場面でいかに活かすかを常に意識
・学びの実践を受講者が「宣言」

4.クライアントのニーズに対応
・概ね1.5〜2時間程度のモジュールからなっているため、ご要望やニーズに応じて設計することが容易

人事評価制度

私たちが考える人事評価制度とは、単なる評価査定のためだけではありません。 離職率を下げ、管理職を育てることでチーム力を向上させることなどを通じて、収益率を向上させるツールと考えます

1.最短3ヶ月で制度構築

2.1年間の運用支
・構築後も責任を持ってご支援

3.コンピテンシーモデル活用
・75項目から選択

4.絶対評価
・評価に差をつける

5.社長のビジョンを社員の行動レベルに落とし込む

6.原則6週間ごとに面談
・事後的な話だけでない(進行中のパフォーマンスについてのアドバイス)
・上長と部下のコミュニケーション
・目標達成しやすい環境
・適切な指導

7.明確な評価軸
・できたか、できなかったか(中間がない)
・成果目標: 6段階評価
・行動目標: 4段階評価

コンサルティング

私たちは提供するコンサルティングサービスは、原則経営者のみなさま向けです。

1.営業戦略、営業チーム組成支援
職人的営業位から組織へ

2.メディアプランニン
無料でTVやニュースなどメディアに

3.エクゼクティブコーチ
経営者でもある宮本がコーチング

4.顧問の紹介
上場企業などで役員経験者

最も投資対効果が高いのは…..これらを有機的に連携

現在、企業には追い風が吹いています

● 金融機関は…
「リーダーシップ」や「モチベーション」教育を行っている企業に優先的に融資を実行するとの方針を打ち出した都市銀行もあります

● 国や自治体は…
新卒や既存社員への教育費用に対し、助成金を支給しています

● 企業情報調査会社は…
人事評価制度を導入し運用している企業の評価点を上げる傾向にあります。これに呼応し、借入金利が下がる可能性があります

助成金の活用例
教育訓練には、助成金(厚生労働省認可)の活用が可能です。当社では、数百社の実績がある助成金アドバイザーをご紹介することができます。お気軽にお問い合わせください。

【助成金活用例】

● 雇用型訓練コース(新卒): 48時間

基礎研修  28時間
1. マナー研修: 8時間
2. ロジカルシンキング: 16時間
3. ビジョン策定: 8時間
4. プレゼンテーション: 16時間

<助成額例>

・ 対象社員: 新入社員
・ 対象社員数: 20名
・ 研修費用総額: 400万円(20万円/人)
・ 助成額: 約250万円(12.5万円/人)
*Off-JTのみ

【助成金活用例2】

● 一般訓練コース: 60時間

基礎研修  28時間
1. ビジョン策定: 8時間
2. 新規事業創出
(イノベーション、ビジネスプラン): 20時間

応用研修  32時間
3. ロジカルシンキング: 16時間
4. プレゼンテーション: 16時間

<助成額例>

・ 対象社員: 既存社員
・ 対象社員数: 10名
・ 研修費用総額: 400万円(40万円/人)
・ 助成額: 約140万円(14万円/人)

*上記はあくまで過去の助成金受給対象例を挙げたもので、当社が助成金支給を保証するものではありません

1.人財教育

社員の能力を引き出して、会社の競争力をアップさせたい!今まで経験したことがないほど楽しく脳に汗をかき気づきを得られる。。。そんな研修を求めている経営者のための社員トレーニングメニュー(例)

ミドルマネジメントを 経営レベルに引き上げる!

現場は任せられる。ぜひ、次のステップに上ってほしい。

しかし、現場経験が長ければ長いほど、目線を上げる(経営レベルの思考)のは難しいものです。

この研修では、自身の強みや経験を生かした事業プランをロジカルに作成し、堂々とプレゼンテーションできるようにトレーニングします。

抜け漏れなく顧客のニーズを「1回のセールスミーティング」で吸い上げる方法

限られた人員で、かつてないほど効率的に営業活動することが求められています。

先端的な会社では、エンジニアやコンサルタントも営業することが必須になりつつある今日この頃。

営業初心者でも、聞くべきことを1回で網羅的に吸い上げることが可能なメソッドのトレーニングを行います。

効果的なストレスコントロール

せっかくイノベーティブなチャレンジをしても、その負荷に耐えきれずに心が折れてしまっては、元も子もありません。 経営者としても、少し怖くなりますよね。

社員のみなさんが、効果的にストレスをコントロールする術を学び体験を通じてその効果を実感していただきます。

追い込まれて身動きが取れなくなる前に講じる、ストレスへの効果的な考え方や対応方法、そして気持ちが楽になるグループセッションを行います。

2.人事評価制度

厳しい事業環境なのに、なぜかどの社員もニコニコ楽しく前向きに働いている。しかも、ちゃんと成果を出している!そんな組織にしたい経営者のための人事評価制度

6週間ごとの面談

評価者と被評価者からすれば、最初は面倒かもしれません。

でもみなさんは、半年や1年前のことを覚えているでしょうか? そう、このちょっとした面倒が、評価制度を機能させ、上司部下の人間関係を構築するのです。 それに、通常は終わった結果について査定されるわけですよね?6週間ごとに面談する意味の一つは、「終わる前に」アドバイスができる(つまり結果を出しやすくなる)ことでもあります。

ダイジョウブ!評価者も被評価者共に、次第にラクになることを実感するでしょう。

ちなみに、離職の理由第1位。。。定期的な 上司との面談機会がない、上司が忙しすぎてアドバイスをもらえないと言った問題も解決できます。

3ヶ月で構築!(研修なら1、2日で!)

私たちは人事評価制度構築に 際して、「完璧なもの」を追い求めることはしません。

なぜなら、完璧なものは実質的に存在しないからです。それよりも、60-70%位のものを手早く構築し、運用する中で実態に合わせる方が、費用対効果がはるかに高いものができると考えます。

それに、時間をかけて構築した場合、当初の内容は既に実態に合わないものになっている可能性もあるのです。

重要なことは、運用しながらブラッシュアップすること、と考えます。

コスト的な心配をする経営者の方には、1日研修をお勧めします。私たちがファシリテーションを行い、経営者自らが1日で構築します。

運用でつまずくポイントを先回り!

人事評価制度導入に際して、経営者が気にするのは「本当に機能するのだろうか?」という点だろうと思います。

☑立派なものができたものの、難しすぎていつの間にか形がい化しないか?
☑忙しい社員が提出期限を守らないのではないだろうか
☑仮に半年後、「実態に合わせるために目標設定を変更したい」となったら、追加費用がかかるのはちょっと。。。
☑測定できるような表現をさせるとはいえ、うっかり評価者が見逃したらどうなるのか?
☑忙しいことを理由に評価者が面談をしないことがあるのではないだろうか?

だからこそ、転ばぬ先の杖。 私たちは構築することをゴールと捉えていません。私たちのゴールは制度を導入し、円滑に運用することで、収益率を向上させ、離職率を抑え、管理職を育て「会社の体幹」を強化することなのです。

3.コンサルティング

エクゼクティブコーチング

エクゼクティブコーチング

「エグゼクティブ・コーチング」は、経営判断をする立場にある人が、より よい経営判断をし、経営活動にポジティブな変化を起こすために行われる1対1の コーチングです。

メディアプランニング

メディアプランニング

メディア・バイイング戦術の策定から統合的コミュニケーション・プランニング におけるメディア戦略、メディア企画の立案

戦略策定

戦略策定

一般的に企業経営に最も必要な事は、経営資源と呼ばれる「人・モノ・ 金・情報・技術力」といった要素をいかに効率よく「マネジメントするか?」の戦略策定をいたします


私は外資系金融コンサルティング、KPMG、日本オラクルに勤務したのち、2007年に株式会社イエルバ・ブエナを創業しました。当初は、ERPコンサルティング事業を行っておりましたが、2011年ある上場企業に事業譲渡を行い、以降事業プロデュースを行って参りました。現在では立教大学経営学部でクラスを持ち、「企業向け研修事業」および「人事評価制度構築・運用支援」など人材にフォーカスした成長支援を行っております。


これは、人材教育で100年を越える歴史を持つデールカーネギーなどとの出会いや企業研究会での登壇から、改めて企業成長上最もキーになる人材にかかる施策実行こそが、今後の企業成長の源泉にもなり、反面(うまくいかなければ)足かせにもなりうると考えるに至ったためです。


企業にとって、人は城であり、石垣でもあります。一方、私たち個人としては生身の人間として、ワクワク楽しく働くことが、人生の喜びにつながると考えます。


私どもは、「評価制度と研修をバリューチェーンでつなげる」ことで、経済合理性だけでなく、個々の充実した人生の実現の一助になるべく尽力する所存です。


東京都港区南青山1-11-13 南青山ビル4F