事前動画+オンライントレーニング(ZOOM)のハイブリッド開催❗️

受講するだけで、ZOOM活用法も習得できる!

これからの時代を先取りした新しい講座運営スタイル。
それがハイブリッド方式です。

1. YouTubeチャンネルを運営、
2. 企業研修10,000人の実績、
3. 立教大学経営学部で教鞭を執る

当社代表宮本竜弥が、
そのノウハウを駆使して開講します。

ハイブリッド(動画+オンライン+リアル)大学院を開催

このようなことで悩んでいませんか?

 

 これからの大変革の時代を乗り切るために勉強したいと思っているが、ベストと思われる「場」が見つかっていない

 デキるビジネスプロフェッショナルになりたいが、知識を学ぶこと自体にはあまり興味はない

 経営学大学院(ビジネススクール)では、アカデミックなことは学べるが、自分の仕事に役立つ直近のビジネスケースは学べないんじゃないか?

 学びながら、同時に実ビジネスで成果をあげたい

 果たして、自分の考え方は正しいのだろうか?

 ビジネスリーダーとしての経験が少なく自信をつけたい

 急激な変革が起きつつある現状、戦略思考を身につけなければ… 

 アカデミック(理論)が重要なのはわかるが、より実践的なものを学びたい

 同じ志を持った仲間が欲しい

 

P-BoMが解決します!

 

もしあなたが、ビジネスプロフェッショナルとして大きく成長し、同時にビジネスの成果と仲間を手にすることができたら、どうですか? 次世代リーダーがブレークスルーする場、それがP-BoMです。

 

1. ハードスキル(経営の知識)を習得できます

2. ソフトスキル(知識を実践するためのスキル)を習得できます

3. 受講期間中、リアルビジネスに影響のあるプロジェクトに取り組み、1年後の達成を目指します

 

P-BoMの特徴

ハードスキルとソフトスキルを1年間のプロジェクトを通して身につけることができます。

 

 

講座の進め方

 

>動画視聴→オンライントレーニング→グループコンサル

 

実践型ビジネススクール「P-BoM」について動画でお伝えしたいことがあります!

ハードスキルって?

ハードスキルとは、会計、マーケティング、セールス、戦略立案、論理思考などビジネスプロフェッショナルとして知っておきべき基本的知識を指します。

ソフトスキルって?

ソフトスキルとは、ハードスキルを活用するためのスキルを指します。リーダーシップ、コミュニケーション、ロジカルプレゼンテーション、チームビルディングなどがあります。


プロジェクトって?

P-BoMでは、3名~5名でチームを組み、チームごとにプロジェクトテーマを決めます。プロジェクトテーマは、チームメンバーの話し合いで1つ選択します。テーマ内容は「リアルなビジネスで実行できること」で、例えば新規事業立ち上げ、事業買収・売却、コラボなどとします。

 

あなたの課題解決のための最適な場はあるのでしょうか?

 

このような悩みを解決し、ビジネスリーダーやビジネスプロフェッショナルが成功するにはどのようなことを学ぶ必要があるのでしょうか?


【課題1】

ビジネスリーダーやビジネスプロフェッショナルとしての知識会計、マーケティング、セールス、戦略思考と課題解決思考、論理思考などなどが足りない。


【課題2】

知識を勉強しても、実務で成果につなげるのが難しい。知識を生かすにどうしたらいいのだろうか?


【課題3】

理論として学んだもの(こと)をリアルにビジネスに生かせるような(新規事業の立ち上げ、M&A、共同展示会、新しいコラボなど)仕組みがあるといいのだが


<解決案1>

ビジネススクール (経営大学院)に通う

でも

問題1:入試のハードルが高い

問題2:知識中心の授業

問題3:科目によっては、最新情報ではなく、使い古された知識を教えている場合がある


<解決案2>

自分が興味があるテーマのセミナーを受講し学ぶ

でも

問題1:知識中心

問題2:知識を価値に変換するのは自分だけで考え実行しなくてはならない

問題3:自社の事情に合わせた「統合的な」解決策を発想しにくい。つまり、縦割りの知識習得(例えば、マーケティングと事業戦略を学んだときに、それぞれを組み合わせて自社に生かすにはどうすべきか、については、自分で工夫するしかない

問題4:費用対効果


<解決案3>

書籍で学ぶ

でも

問題1:知識のみ

問題2:リアルなビジネスにつなげることは難しい

問題3:どの知識をどう活かすかが難しい


知っているだけではダメで、出来るようにならないといけない

 

いま日本の経済構造は、今までにないほど大きな変革期を迎えています。のちに歴史を振り返ると、あのとき潮目が変わったね、と言われるのが2020年と私は考えます。

 

あまり感じていない人も多いようですが、潮目が大きく変わると思う出来事が実際にいくつか起きているのです。例えば…

 

■同一労働同一賃金■

 2020年4月1日から全国一斉に施行される「同一労働同一賃金」(中小企業への適用は2021年4月より)、これにより、正規社員の総支給額が減る傾向にあるといわれています。なぜなら、パート社員、契約社員、派遣社員など非正規社員が、正規社員と比較して、待遇差を設けることを禁止するルールだからです。

 

さらに重要なことは、大きな流れとして、人件費の「変動費化」です。日本は歴史的に人件費は固定費です。しかし、変動費化することで、欧米企業のようにリストラを実施しやすい環境が整うとみることができます。

 

■自動化(AI, RPA)■ 

単純作業については、自動化(AI, RPA)し業務効率化しよう、という流れは今後急加速すると言われています。つまり、人材として付加価値を継続的に向上することが不可欠なのです。

 

■終身雇用制度の終焉■

経団連もトヨタ自動車も終身雇用制度を維持することは困難であると公言しました。入社から定年まで働けるという安定性はなくなります。

 

■巨大市場が消滅■

日本を牽引している売上・利益ナンバーワン企業は、どこでしょうか?トヨタ自動車ですよね。そのトヨタが創造的破壊に直面しています。

 

欧米では、2040年にガソリンエンジンの新車販売を禁止することになりました。イギリスはさらに5年前倒しでこれを実施する方向で動いています。つまり、トヨタの新製品が世界的に売れなくなる、という厳しい現実がほんの少し先の未来に待ち受けています。

 

また、ガソリンエンジンは数十万点の部品でできています。その部品は、高度な技術を持った下請け企業が担っています。日本一の企業の製品が売れなくなることで、それに依存している多くの下請け企業の事業が続けられなくなる…大変なことが起こります。

 

■外国人人材との競争■

今後海外から知識と実戦経験のある人材が多く流入してくることが予想されます。いやが応にも、そういった有能な人材との競争に巻き込まれることは必至です。むしろ、競争に巻き込まれる人材はまだいいかもしれません。競争にすら入れず、働きたい場を見つけられない人が増えるでしょう。

 

このように、かつてないような先の読めない大変革が起こる時代において、私たちはどうしたらいいのでしょうか?

 

答えは、自己防衛手段を自ら講じる、つまり、学び続け「自分の価値を上げる」ことしかありません。

 

ビジネスシーンで活躍するには、ビジネスプロフェッショナルとしてのスキルを身につける必要が、今よりさらに増大するわけです。

 

しかも、使い古されたような知識ではなく、「現代に通用するような知識(ハードスキル)」が必須です。

 

しかも、いくら価値のある知識を持っていても使えなければ意味がありません。つまり、ハードスキルを使いこなすための、ソフトスキル(ハードスキルを使うためのスキル)がなければあなたの価値に転換することができないのです。

 

つまり、「知っているだけではダメで、出来るようにならないといけない」ということです。

 

P-BoMでは、現代に通用するような知識(ハードスキル)をいかに使えるようにするかのソフトスキルを身につけ、それをグループプロジェクトで実践することで、実際のビジネス現場の肌感覚も身につけることを目標にしています。

 

ビジネスプロフェッショナルのための

全く新しいビジネススクールP-BoMとは?

ビジネスプロフェッショナルになるための本当に必要なスキルが獲得できる!

P-BoM(Project based Business School of M)に参加すると、こんなモノ、経験、知恵を得られます。

 ハードスキルとソフトスキルを得られる

 プロジェクトで実践経験を積める

 WEBマーケティングを学べる

 無料グループコンサルティング

 自立型運営

 信頼できる仲間ができる

 講師や仲間から、リアルなビジネス情報や感覚を得られる

 


プロジェクトベースなので、あなたのビジネスが加速する!

机上の空論ではなく、リアルなビジネスシーンを想定します。グループでテーマを決め、1年を通じて、プロジェクトに取り組みます。


1.テーマ設定

リアルに事業に役立つテーマにします。例えば、新規事業立ち上げ、事業提携、コンサル提案、など

 

2.プロジェクトだから得られるもの

講座で学んだこと、つまりハードスキルとソフトスキルは実践しなければ身につきません。

これは、スポーツ、自動車の運転、楽器の演奏を始めた頃のことを思い出してみるとよく理解できます。初心者の頃に、先生、コーチ、先輩に教えてもらったり、本を読んだり下経験がある人は多いでしょう。耳から、そして目から情報を入れるわけですが、それだけでは上達しないですよね?

 

何が必要ですか?

 

そう、実践、練習です。

当たり前ですよね。でも、ビジネススキルの話になると、この当たり前を忘れてしまう人がものすごく多くいます。本を読んで知識を得ただけで、できるつもりになっちゃうのです。実は、かつての私もそうでした。

 

その実践の場を、意図的に作り出します。

それがグループプロジェクトです。

 

3.リアルなテーマ設定

机上の空論でなく、実ビジネスになることを目指します

 

4. 修了課題

最終講でプレゼンをします。結果が見えているグループは結果を、まだ都城にあるグループは進捗報告をします。

 

WEBコミュニケーション

プロジェクトチームごとにYouTubeなどで事業パンフレットや広告を作成します。

顧客や提携先は、検討するに際して動画を参照します。SNSを活用し、ECサイトの立ち上げも可能です。グループおよび受講生はフェイスブックグループ(FB Gr.) + LINEなどで進捗報告や情報共有をします。

 

無料グループコンサルティング

プロジェクトグループごとに、月に1回/1時間の無料コンサルを受けることができます。

コンサルティングは、対面、メール、ZOOM、電話などで行います。

 

自立型運営

ビジネスプロフェッショナルとして(社員を)自立型人材を育成するために、この場で自ら自立型受講者として経験をします。

・プロジェクトグループメンバーは、相互支援を行う

・自主勉強会を推奨

・個人課題の提出は、班長経由で実施

・メンバー間、他グループ間でフィードバック

・毎講義後、懇親会実施(初回のみ講師が幹事。以降は持ち回り)

 

講師プロフィール

 

宮本竜弥

講師 宮本竜弥

1991年サンフランシスコから帰国後、アメリカ系財務リスクマネジメントコンサルティング会社に入社。アシスタント・バイス・プレジデントとして、グローバル企業の財務リスクヘッジを行う。のちにKPMG、日本オラクル(営業本部長)などを経て、2007 年株式会社イエルバ・ブエナ創業。2つの事業(ITコンサルティング事業、フレンチレストラン)を立ち上げ、事業は間もなく売上1億円を超える。

 

のちに両事業とも売却。以降、人心掌握法、マーケティングなどを研究し、事例(自身の経験を含む)を豊富に含む「次世代リーダー育成コンサルティング・研修」を実施する。立教大学経営学部で教鞭を執る。

2018年12月には、設立から社外役として携わっている人工知能企業を東証マザーズ上場に成功に導く。 

現在までに延べ10,000人へトレーニングを実施、350社にコンサルティングを行う。

 

–テクノスデータサイエンス・エンジニアリング(株)社外監査役

–デールカーネギー認定トレーナー

–AMA(米国経営協会)認定トレーナー

–American Marketing Association会員

–立教大学経営学部講師

–神戸大学大学院経営学研究科修了(経営学修士)

–1964年生まれ、東京都出身

 

ビジネスプロフェッショナルとして学ぶべき勉強を教える機関はどこにもないのです!

 

P-BoM スケジュール

※オンラインをとりいれた講義を検討しております

第 1講  ミッション・ビジョンの策定、プロジェクトチーム組成、戦略立案(1)


第 2講  戦略立案(2)(イノベーション思考)事業計画立案、リーダーシップ(原体験共有)


第 3講  失敗しないビジネスモデル立案法(1)(2)リーダーシップ(2)


第 4講  仮説検証プロセス、マーケティング(1)(キャッチコピー、プロフィールほか)コーチング


第 5講 マネジメント(1)(2)戦略思考と課題解決思考


第 6講 WEBマーケティング(SNS, HP)、動画作成(YouTube)コミュニケーション(1)


第 7講  中間発表


第 8講 戦略立案(3)(修正、見直し)ロジカルプレゼンテーション


第 9講  経営者とは(1)(2)コミュニケーション(2)


第10講  セールスプロセス(1)(2)(3)


第11講  プロジェクト総合(レビュー、ブラッシュアップ)


第12講 成果発表、決意表明、MVP決定


受講者の声

 

これまでに宮本の研修、講座を受けてくださった方の声です。(今回の講座の内容とは違う場合がございます、ご了承ください)


『何よりも経験豊富なたつやさん(宮本竜弥さん)との個別相談はとにかく楽しみで、新しいビジネスのアイデアや気づきを得られたことは大変感謝しています』K.T様


講義後必ず課題が出題されます。期間内に必死で課題に取組むことで、自分とじっくり向き合うことができました。毎回新たな気づきを得ることができました。

 

先生には、講義後必ず個別相談させて頂きました。毎回の適切なアドバイスや、今後の自分の方向性が明確になりました。また自身の悩みを個別に相談させて頂いたこともありました。講師の竜弥さんは、自分以上に自分を知っている?という程、現状に合わせて的確なアドバイスを頂きました。

 

経験豊富なだけでなく、得られたものを一般化できる、そこから別の知識と繋げて、新しいものを生む、そのスキル・考え方を引続き教えて頂き、とにかくたつやさん、マジ、リスペクトです。明確な目標を持って講座を受ければ、必ず達成できるようになっています。


『ビジネスを継続して成長させたいと思っている方や、自分の考えるビジネスを形にしたいと思っている方には是非ともお勧めしたいと思います。』N.Y様


講座に参加して得られたものは…初対面と言っていいくらいの関係の方に接客対応以外で話をする経験がなく、初めは戸惑いいっぱいで、どのようにしたらよいのか面食らう感じでしたが、講師のたつやさん(宮本竜弥)の雰囲気作りと会話の流れの作り方で、接客業も仕事を離れているときも人と向き合う姿勢は同じでいいんだ!別に考える必要がないんだ!と初めて気が付いたこと。

 

そして、すべて言語化、物事の細分化、調査、検索、相手目線での思考、とにかく聞いてみるなど、やるべき事は短い言葉で区切っていきその通りにやっていくと足りない部分が明確になること。自分自身のマイナスの過去や経験が役に立つこともあるのだと初めて知ったこと。

 

本来の自分を見つめ直すことができ少々見失いがちになっていた生きる意義を再確認した。一気に一つの事に集中せざるを得ない状況を作りこみ、内容はともかく何としてもまずはこなす癖を付けさせるスピード感はさすがだと思う。

 

延長戦のおかげで、同期の方々に親近感がわき相互支援の気持ちも持てるようになり良かったと思う。個別相談による、モチベーションアップと方向性の見直しのサポートがなければ、このスピード感に乗れなかったと思う。プロでも熱意を失ったり感情にとらわれたりすることも時にはあると思いますが、そんな一面は全く感じられません。

 

いつでも頼りになる、まとまりのないお話しをしても上手に軌道修正してくれる、素晴らしい指導力は相当な努力があってこそと推測します。とても勉強になり実践的で今すぐ役に立つ講座だと思います。


『自分にかけている部分を指摘していただき、またアドバイスも沢山いただき、ビジネス的な考え方や手法も沢山教えていただきました。』F.M様


今回、参加して得られたものは、

・ポジショニング創作で自分のスクールの特徴を掴むことができた。

 

・7日間のステップメール創作で、自分が新人モデル達に何を伝えたいのかがまとまった。

 

・フロントのイベントを企画後の個人面談がいかに大切かを学ぶ。一人一人を大切にしようという気持ちを学ぶ。また無料のセミナーを実施することがバックエンドに繋がり、出会いたい生徒たちに出会えることを実感した。

 

・仲間と出会えたこと。異業種であることが良い。色々なことをアドバイスしあえる良き仲間と出会えてよかった!

 

・講師のたつやさん(宮本竜弥さん)の個別面談はとても有意義でした。良いアドバイスを沢山いただきました。

 

・課題にコメントをくださる部分も次回の修正につながりました。

 

・講義の内容はいっぱいいっぱい詰まっていて正直追いついていけな部分も多々ありました。

 

・自主勉強会は、仲間のアドバイスがもらえてとても参考になりましたし、自分も他の方に貢献できてよかったです。


『士業が独立する際に必ず整理しておきたい事項がすべて網羅されています。独立後、第二創業期の状態や、日常業務に忙殺されて目的を失いかけている方にも意義ある内容』Y.H様


講座に参加して得られたものは次の4つです。

 

〇事業を行う上で明確な目標が必要だということ。独立後は、目の前の業務に追われ、その瞬間を生きることを重要視していました。明確な目標をもつ意義を改めて理解することができました。

 

〇高い志を持つこと。日常業務に忙殺されると「業務よりも休む時間がほしい」と思うことが最近多くなってきていました。高い志を維持することも重要だと実感しました。

 

〇自己紹介がスマートにできることの重要性。事業を行っていく上で必要なこと、それは自己紹介であることを改めて知りました。まだ完成していないため今後も更に練習と研究をしていきたいと思います。

 

〇想いを口で表現することの重要性。全体的な講義を通じて、「私は想いを口で表現することが不得手」ということを知りました。今後は克服できるように日々訓練していきたいと思います。講師のたつやさん(竜弥さん)とのやり取りを通じて感じたことは、

 

〇3時間の講義でしたが、毎回、内容が充実しており、かつ進行がスムーズだったことがとても印象的です。かなり準備をして各講義に臨まれているたつやさんの姿勢がとても勉強になりました。

 

個別面談の重要性を実感することができました。今まで気がつかなかったアドバイスをいくつもいただき、頭の整理ができた結果、今後の自分が取り組むべき課題が明確になりました。


『受講した講座を、友人や知人に薦める可能性は10点満点中10点です!竜弥さんが素晴らしい教師なので』Y.A様


講義や延長戦はとても楽しく、あっという間に時間が過ぎ、また次が楽しみで、とても濃い時間を過ごさせて頂き、また、竜弥さんには遅くまでお付き合い頂き心から感謝しています。

 

竜弥さんはとても良い教師(講師ではなく)だと思います。本能的に天性の教え方のテクニックもお持ちですし、教師マインドもとても素晴らしいです。

 

成果としては、初回の個別面談の際にご提案頂きましたことを実践し、5人ご紹介頂き、5名の方と面談。うち2名はまだお子様小さく、ちょとした子育て相談でご満足頂き、6年生をお持ちのお二人とは月に1回ずつのママの継続サポート2万円/60分×10か月コース=20万×2名。5年生のおひとりのママとは受験まで月に1回、ママとお子さんのサポートトータルコース66万円を受注致しました。感謝です。 

 

受講するとこんな特典があります

 実ビジネスの成果(Priceless)

 プロジェクトを通じて実ビジネスでしか得られないノウハウや経験(Priceless)

 絶対に失敗しないビジネスモデルの作り方(40万円相当)

 宮本による月一回のPJチーム単位の個別コンサル(84万円相当)

 チームビルディング体験(Priceless)

 リーダーシップとは何か(30万円相当)

 ビジネススクールで学ぶ知識とその活用方法(150万円相当)

 プロジェクトを通じて、汗をかいた仲間(Priceless)

 SNSやYouTubeを趣味ではなく、ビジネスに活用するWEBマーケティング手法(60万円相当)

 勇気や自信(Priceless)

 自主運営手法(Priceless)

 卒業生の会(Mアラムナイ)への参加権(Priceless)

 

受講費用

 

P-BoM 0期生(12ヶ月・講座12回)

84万円(税込)/月額8万円

今期限定 特別割引

一括払い 60万円 (税抜)


月払い 6万円×12回 (税抜)


お支払い:一括払い、月払い、どちらかお選びください。

支払い方法:銀行振込(お申込後に口座情報をお知らせします。お手数ですが手数料はご負担ください)

※今回限りの予定

※出欠にかかわらず費用は発生いたします

 

よくあるご質問

 

Q.申し込みの前にご相談したいことがあるのですが・・・

A.メール、お電話、オンラインでできますので、こちらのフォームよりお申し込みください

Q.仕事で出られない日があるのですが・・・

A.毎セッションごとに録画し動画を受講者に限り送信します。動画で理解できない箇所については、宮本との月一グループ個別コンサルの際に質問していただくと効果的です。

Q.遅刻してしまう日があるのですが大丈夫ですか?

A.後日お送りする動画や、仲間との自主勉強会や個別グループコンサルを活用してください

Q.本当にハードスキルとソフトスキルが身につきますか?

A.習熟スピードに個人差があるのは事実です。しかし、実践を繰り返し、プロジェクトに積極的に関わることを通じて必ず身につきます。

Q.いつまでに入金したら間に合いますか?

A.下記フォームよりお申し込みいただき、3営業日以内にお振込ください。


最後に、少し僕の想いをお話させてください。

僕は、次世代リーダーたちのための、経営スクールをかねてよりやりたい!と思っていました。その理由は、僕が感じている危機感ともったいない感です

 

僕は、米系財務リスクマネジメントの会社、日系ソフトウェアベンダー(インフラ制御系、通信開発系)、KPMG、そしてオラクルと、日本企業と外資系の両方で働いていた経験があります。お付き合いしたクライアント双方ありました。その経験から、日系企業と外資系クライアント企業の認識や文化の違いを体感してきました。

 

例えば、

■ 日本は一市場にすぎない ■

僕は日本市場は海外の企業にとって最もを重要なマーケットとずっと思っていました。しかし、現実は違いました。(特に)アメリカ企業にとって最重要なマーケットはアメリカ国内だし、次が(現在では)中国、EU、その次かその次の次あたりが日本という位置づけだと言うことに、ある時気づいたのです。それを証明するような、代表的な出来事に何度も遭遇しました。それは、日本法人の社長として、アメリカ本社から送り込まれてくる人のバックグラウンドを調べると、実はアメリカ本社で出世競争に負けた人だったというケースが少なくなかったのです。

 

転職=プロモーション 

日本企業の社員は、終身雇用前提で働いている人がほとんどです。離職する人は、ヘッドハンティングされるごく少数のエリート、というのが一般的でした。しかし、最近のニュースでも、衝撃的な報道がありました。ある超大手企業が、40代で(実質)リストラをするという発表をしたのです。日本企業の社員は、就職と言うより「就社」なので、個人のスキルアップを意識するのではなく、如何に組織の一員として役割を果たすかに注力をしがちです。だから、自己投資としては、社内の人脈を築くこと(=労力投資)に偏重しており、(自分の)価値向上の努力をしている人はほとんどいませんでした。

 

一方、外資系の社員は、一生その会社で骨を埋めようとは考えません。ですから、自分のスキルを上げ高い報酬を得るのために、自己の価値を上げることを常に考えています。

 

ここからくる主な違いは、組織に依存(日本企業社員)個人の価値を上げることにフォーカス(外資系企業の社員)といった会社との向き合い方に見ることができます。

 

こう言ったコンテキスト(背景・文脈)からくる行動的な違いは、外資系企業の社員は、「労力、時間、お金」など自己投資に積極的であると言う点です。

 

劇的な市場ルールの変化、パラダイムシフト

先にも挙げましたが、市場はかつてないほど劇的に変化します。

 

例えば、

● 同一労働同一賃金をトリガーに人件費の変動費化への流れ、

● 日本経済を牽引しているガソリン車市場がもうすぐなくなること、

● 単純作業はドンドン自動化され(特に、単純労働従事者の)失業率が激増する可能性が高まっていること、
● もはや自動車(EV)は移動手段ではなく、全く新しい定義(例えば、動くスマホなど)になるだろうということ

● 情報の民主化(情報の非対称性がなくなること)が進んでいること、

● 2050年に日本のGDPはインドネシアに続いて8位に転落すること

 

このように日本人にとっては、暗い話が続きます。でも、悲観することばかりではありません。

 

なぜなら、日本企業の社員の能力が低いわけではないからです。 と言うか、むしろ能力の高い人が多いのです。

 

単に、意識の問題と訓練の場があまりなかっただけなのです。

 

だから、もったいない!と思うのです。

 

いち早く、こう言ったことに気づいた人は、 自己投資のための学びの場を探しています。

 

僕の肌感覚で言うと、大きく2つに分かれるのではないかと思います。

 

1つは、資格試験に臨むパターン。

2つは、MBAやMOTにチャレンジするパターン。

 

1つ目に関しては、僕も仕事に行き詰まった時に、 中小企業診断士やCPA(米国会計士)受験を検討したのでよくわかります。 資格さえ取れば、充分かつラクに食べていける考えたのです。

 

でも、現実は違います。 士業の人たちでも、 仕事が取れずに苦労している先生方がものすごく多くいらっしゃいます。

 

 

2つ目のパターン。

 

僕もビジネススクールに行きました。そこで分かったことがあります。

 

それは、

 

ビジネススクール は知識(ハードスキル)のみを学ぶ場だと言うことです。しかも、教科によっては、使い古され現代では使えないような知識もありました。

 

じゃ、ソフトスキル(知識を活用するためのスキル)はどこで学べるのか?と言うと、例えば、コーチングスクールのような機関で学ぶことができます。

 

しかし、そこでは、知識は学ぶことはできず、今持っている知識以上にはなりません。

 

「なんで両方を同時に学べる場がないのか?」

「30代のビジネスリーダーやビジネスプロフェッショナルが、イノベーションするにはどうしたらいいのか?」

 

これが僕の発想の原点です。

 

このようなことから2020年、

 

全く新しいハードスキルとソフトスキルを学ぶプロジェクトベースのビジネススクール

 

日本で初めての試み、P-BoM(Project Based Business School of M)を開講します。

 

ご興味がある方は、ぜひともに学び、事業を成長させ、強い会社づくりをしましょう!

 

 

※お申込みフォームにはフォームズ株式会社のサービス「formzu(フォームズ)」を利用しています。

※フォームへのご登録を行うと登録確認としてEメールがお手元に届きます。以下のメールアドレスからのメール受信が可能なようにお使いのメール受信環境の設定を行なってください。

送信元メールアドレス:postman@formzu.com

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