そのセミナーで研修講師の悩みを解決できそうですか?

【プロコーチ予備軍は1万人。

うちコーチングを主な収入源にできるのは200人】

NLPやコーチングを学び、

高い志や熱い気持ちを持って独立開業したセミナー研修講師が、

うまくいかず廃業に追い込まれたり、 またサラリーマンに戻ったり…   私は、これは国や企業にとって 本当にもったいないこと、いえ、損失だと思うのです。   国や企業は、人が造ります。 その人を育成するのは講師です。   なのに、なぜうまくいかないのでしょうか?   うまくいかない?   一口にうまくいかないと言っても、 人によって「うまくいかない」は違います。     あるセミナー講師は、   「集客がうまくいかないんです。 募集しても全然集まらなくて」     ある研修講師は、   「企業研修をしていると、 明らかに退屈しているという態度の受講者がいて… どうしたらいいのかわからなくなってしまうんです」     他のある講師は、   「受講者が『これが欲しかった!』 というコンテンツを作れなくて困っています」     別の講師は、   「受講者から感謝されたことがないんです。 『人生が変わりました。ありがとうございます!』 なんて言われてみたいです」     何れにしても、 売上的には厳しいことに変わりはなさそうです。     だけど、

「異なるうまくいかない」に

[ 同じ対応 ] をしてもうまくいきません。

世の中には、たくさんのノウハウが溢れています。

いいものも、
いかがわしいものもあります。
(いかがわしいものには
くれぐれも気をつけてくださいね)

問題は、

いいものであっても、

時にそれは「自分以外の誰かにとって」

いいものかもしれない、

ということです。

このブログをお読みいただいている方のほとんどは、
勉強熱心で、
人の育成に携わりたい、同時に、
ビジネスとしても結果を出したい…

そうお考えのセミナー研修講師の方々でしょう。

ですから、
もし、学ぶ際には以下の点に注意してください。

1. そのセミナーのターゲットは誰(セミナー研修講師)を想定しているのか?

2. セミナー主宰者(登壇者)は、セミナー研修講師経験が十分にあるか?

このメルマガでは、
私の(セミナー研修講師として苦労した)経験や
それを打開した目からうろこのような考え方や手法について、

もっと売れたい!と考えるセミナー研修講師

のみなさま向けに書いていきますね。

お楽しみに❗️

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