いい製品が売れるとは限らないジレンマ その2

1.自社ブランドで販売すること、   あるいは   2.OEMで大手に販売してもらうこと (OEMの場合、叔父の会社名は一切露出しませんが、 大手メーカーの営業力、流通網を活用でき、 在庫リスクゼロといった大きな利点がありました)   歴史に「もし」はないと言いますが、 もし叔父がこの本を読んでいたら。。。 と思わざるを得ません。   ウェブ・セールスコピーの法則 http://directlink.jp/tracking/af/1363729/QVu9XDIa/     結局、彼の選んだ選択肢は、 自社ブランドでの販売でした。   自分の愛おしい子供を なぜ養子に出さなければいけないのか?! そういう気持ちだったと思います。   (続く)  ]]>

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